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【アニメ感想】 銀魂 180話 「大切な荷ほど重く背負い難い」

はいはいはい!!!!!(挙手)

松陽先生、喋りましたね!!
(漫画で読んだ時の想像より、ちょっとダンディでかっこよかった!)

山寺宏一さんって…私でも知ってます(笑)!!

自分、基本声優さん知らない&興味ないけど、、、あれだ!
おっはー(?)の人!えーっと、ドナルドとか美女と野獣のビースト?の声の人だよね!!



あと次回予告の文字吹いたwwwwww

「オイィィ~ッ!! ジャンプさん!! 
 肝心な部分がふせ字になってないよ!」


ですよね~wwwww サンライズでアニメ映画化は確実なんですね、分かりましたwww
わざわざ公共電波で確証コメント流して下さって、ありがとうございますwww

ren13のコピー

っておおっと!続きは追記から!



それにしても、、、声優さんって全然知らないんですけど、アニメ銀魂声優さんにお金かけてるんだなぁ~って思いました(笑)
そして、みんないい声で、キャラに合ってる…気がする!!←なんとなく
でもそのせいで今週白黒とか単色シーンが多かったのかな?

・・・・・・まあ冗談ですがw


話半ばにあった、モノクロの現在の戦闘シーンから、鮮やかな、銀さんの松陽先生との思い出のシーンに変わった演出は…ゾクッときた!!

正確に言えば、こどもの銀さんが、青い空と金色の稲穂の中を先生に背負われてるところ!あそこ好きだなぁ~



話の最初は、、、いきなり戦場でおにぎり食べてるこども銀さんと、松陽先生の出会いのシーン。
またもや白黒で始まり、松陽先生が刀をわたす。
そして銀さんの師匠への思いを、回想を交えつつ、地雷亜との最後の戦いへ。

前半の地雷亜の動きがホント人間じゃないみたいで気持ちわr(ry
糸から糸へと残像残しつつ、銀さんを攻撃していきます。


銀さんが反撃していくところから、モノクロの演出に、、、

今回のアニメの演出はちょっと今までのアニメ銀魂で見たことないなぁ~。
銀さんの過去と現在の辛かった(辛い)シーンはモノクロで、だからこそ上で赤文字で言ったシーンで、モノクロから鮮やかなカラーになることで、松陽先生に出会たことによって銀さんの人生が輝きだした、本当の意味で始まったとかそんな感じのことを演出したかったのかな?

・・・と思いました(*^^)v


そしてモノクロから鮮やかな世界へと演出された銀さんと対照的なのが、地雷亜の回想シーン。
銀さんに負け、月詠さんに止めを刺された(刺させた)地雷亜の世界は、、、

緑色の和紙に墨汁で書いたような、緑と黒の世界。

あ!上の絵はねー今週の見る前に描いてたんだけど…緑色なところが、アニメスタッフとシンクロしたな!って嬉しかったですw
そーだよね、なんか地雷亜って緑色な感じがする。(勝手な妄想w)


そんな単色の世界から、死ぬことによって脱出したかったのか、この人が選んだ道が最愛の弟子によって殺されることって・・・なんなんだろうねーこの人は(涙)
この人は確かに師匠であって弟子(月詠さん)はいたけど、自分を変えてくるような師匠にはめぐり逢えなかったんだよね。
でも、最後の最後は鮮やかな世界で、弟子に看取られて、、、か。
この光景を見て、銀さんは一体何を思ったのかな?



さてさて!次回はお馴染み、長編後日談のギャグ回ですね!
EDのMADも期待してます♪

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